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東中野 そうめん屋 阿波や壱兆



2009年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年09月

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阿波踊りでしたね・・・

☆阿波や壱兆 8/17(月)より通常営業の予定です☆
ランチの営業については、行かれる前にお店へ連絡して伺ったほうがよさそうです。

今日はちょっとばて気味で、寝てました。

ふと、思ったら徳島では阿波踊りでしたね。
8/12~8/15で開催されたみたい。

一度、桟敷で見たことがありますが、感動ものでした

阿波や壱兆の店長と同じ、徳島県南出身のAwafunは地元にいた頃は、徳島市内で開催される
「阿波踊り」はなかなかみれないものでした。なんせ、車で市内まで2時間以上かかるので

社会人になってから帰省したとき、徳島市内に宿をとってみたのが初めてでした。

阿波踊り

阿波踊り
※画像、阿波ナビから拝借して縮小したら、画像が悪くなってしまった

踊る阿呆に、見る阿呆、同じ阿呆ならおどらにゃ損損 

本当、桟敷で見ているだけではもったいないです
徳島県人ならずとも一度見たら踊りたくなること間違いなし!

今は東京でも高円寺、阿佐ヶ谷、下北沢etc.で阿波踊りしていますね。

ケーブルテレビで阿波踊りの大会?の模様が流れているのですが、見入ってしまいます。

やはり、DNAに阿波踊りが刻まれているんでしょうね~

byAwafun

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【「眉山」あらすじ】

東京で一人暮らしをしながら働いている咲子は、母が入院したという知らせを受けて、久しぶりに故郷の徳島に戻った。母ひとり子ひとりながら、実は咲子は、気が強すぎる母とは、あまりそりが合わなかった。そんななか、咲子は母の友人から、死んだと聞かされていた父からの手紙を見せられる。実は父は生きていて、毎年、母のもとに手紙が届いていたのだった。やがて咲子は東京に戻り、両親の思い出の場所を訪ね歩いてみるのだが…。

松嶋菜々子主演・さだまさしの同名小説をベースに贈る、""母娘それぞれの恋""を描いた、温かな感動物語。さだまさしが歌い、書き続けてきた故郷への思いや家族の絆を、「ジョゼと虎と魚たち」の犬童一心監督が映画化している。徳島を舞台とした本作では、作中の阿波踊りシーンに、地元から大勢のエキストラが参加したことでも話題になった。

| 徳島 | 14:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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